【ウイスキーレビュー】ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年|旧ノンエイジとの違い・価格・熟成樽を解説

ユースケ
ユースケ

こんばんは ユースケです。

自己紹介:BAR WHITE OAK 店主。ウイスキー文化研究所認定 ウイスキーエキスパート。JSA認定ソムリエ。2022年1月 東京・銀座にBAR WHITE OAK をオープン。YouTube、TikTokでカクテル動画を公開中!

「アイラモルトに興味はあるけど、正露丸みたいな強烈なスモーキーさはちょっと苦手……」そんな方に全力でおすすめしたいのが、ブルックラディ蒸留所の「ザ・クラシック・ラディ」です。

実は2026年、この定番ボトルが大きなリニューアルを実施し、待望の「10年熟成」として新登場しました。100%スコットランド産大麦を使用し、ノンピートで造られるこのウイスキーは、アイラの新しい魅力を教えてくれます。

本記事では、新しくなった「ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年」の魅力を徹底解剖!旧ノンエイジボトルとの違いや、ストレートから水割りまで美味しく飲めるテイスティングレビューをお届けします。これを読めば、きっと今夜ブルックラディが飲みたくなるはずです。

ブルックラディ蒸留所とは

ブルックラディ蒸留所は、スコットランド・アイラ島西海岸に位置する蒸留所です。

1881年にハーヴェイ兄弟によって設立され、現在もヴィクトリア朝時代から受け継ぐ設備を活用しながらウイスキー造りを続けています。

2001年の再稼働後は、大麦の産地や農家、熟成樽などを重視し、「テロワール」「トレーサビリティ」といった考え方を積極的に取り入れてきました。

現在、蒸留所では主に3つのスタイルのシングルモルトを生産しています。

ブランド ピートの特徴
ブルックラディ ノンピート
ポートシャーロット ヘビリー・ピーテッド
オクトモア スーパー・ヘビリー・ピーテッド

「オクトモア」の強烈なピートでブルックラディ蒸留所を知った方も多いと思いますが、蒸留所名を冠したブルックラディシリーズはノンピートです。

ピートの強さによってブランドを分けていることも、この蒸留所の特徴の一つです。

ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年とは

「ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年(Bruichladdich The Classic Laddie 10 Aged Years)」は、スコットランド・アイラ島のブルックラディ蒸留所が造るノンピートのシングルモルト・スコッチウイスキーです。

従来のノンエイジボトルに10年版が追加されたのではなく、旧NASが終了し、フラッグシップそのものが10年熟成へリニューアルされました。

日本正規輸入元のレミー コアントロー ジャパンも、「ザ・クラシック・ラディ」を10年熟成へリニューアルした商品として発表しています。

100%スコットランド産大麦、ノンピート、アルコール度数50%、ノンチルフィルタード、無着色といった基本的なスタイルは旧NASから継承。

一方、最大の変更点は、使用する原酒の最低熟成年数が10年以上になったことです。

商品スペック|特徴

項目 内容
商品名 ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年
英語表記 Bruichladdich The Classic Laddie 10 Aged Years
生産地 スコットランド・アイラ島
蒸留所 ブルックラディ蒸留所
分類 シングルモルト・スコッチウイスキー
熟成年数 10年
原料 100%スコットランド産大麦
大麦 スコットランド本土産、アイラ島産、オーガニック栽培大麦を含む
ピート ノンピート
アルコール度数 50%
容量 700ml/200ml(日本)
熟成地 アイラ島
熟成樽 バッチごとに異なる
冷却濾過 ノンチルフィルタード
着色 無着色
国内公式価格 700ml:7,370円/200ml:2,640円(税込)
200ml発売日 2026年2月17日
700ml発売日 2026年3月2日

使用する大麦は100%スコットランド産で、スコットランド本土産、アイラ島産、オーガニック栽培の大麦を含みます。また、クラシック・ラディは熟成樽や原酒構成を一律に固定した商品ではありません。使用する原酒や樽はバッチごとに変わります。

ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年
created by Rinker

① アイラモルトでありながらノンピート

アイラ島にはピートを強く使用する蒸留所が多く、「アイラ=スモーキー」という印象を持つ方も少なくありません。

しかし、クラシック・ラディはノンピート麦芽から造られています。

ピート香ではなく、大麦や蒸留、熟成樽などを通してブルックラディのスタイルを表現しているのが特徴です。

アイラモルトに興味はあるものの、強いスモーキーさが苦手という方にとっても選択肢になります。

② 100%スコットランド産大麦を使用|ブルックラディが重視する「テロワール」

クラシック・ラディ10年には、100%スコットランド産大麦が使用されています。

原酒構成には、スコットランド本土産、アイラ島産、オーガニック栽培の大麦が含まれます。

ブルックラディが大麦の産地を重視する姿勢は、2001年の再稼働から続いています。

2001年に100%スコットランド産大麦の使用を開始し、2003年にはオーガニック大麦、2004年にはアイラ島産大麦の蒸留にも取り組みました。

「テロワール」はワインの世界でよく使われる言葉で、土地、土壌、気候などの環境が農作物や最終的な製品に与える影響を表す考え方です。

ブルックラディはこの考え方をウイスキーにも取り入れています。

ウイスキーの個性を熟成樽だけで捉えるのではなく、原料となる大麦がどこで育ったのかも重要視しているのです。

③ 熟成樽はバッチごとに異なる

クラシック・ラディ10年には、全バッチ共通の固定された熟成樽レシピがありません。使用する大麦、蒸留年、熟成樽をバッチごとに組み合わせ、ブルックラディのハウススタイルへ仕上げます。

ブルックラディ公式サイトには「Reveal Your Recipe」というシステムがあります。

ボトル背面に記載された5桁のバッチコードを入力すると、

・蒸留年
・大麦の由来
・熟成樽
・使用された樽数

など、そのバッチの詳しい構成を確認できます。

クラシック・ラディはバッチによって中身が異なるからこそ、自分が飲んでいるボトルの背景まで調べられるのは面白いところです。

④ アルコール度数は50%

クラシック・ラディ10年のアルコール度数は50%。この度数は旧ノンエイジから受け継がれており、40〜46%程度でボトリングされるスコッチも多い中では、比較的高めの設定。ブルックラディは、大麦や原酒のキャラクターをできるだけ保つことを重視し、クラシック・ラディを50%でボトリングしています。

⑤ ノンチルフィルタード・無着色

クラシック・ラディ10年は、ノンチルフィルタード・無着色でボトリングされています。ノンチルフィルタードとは、冷却濾過を行わないこと。

ウイスキーには脂肪酸やエステルなどが含まれており、低温になったり加水したりすると濁る場合があります。その濁りを抑えるために行うのが冷却濾過です。

ブルックラディではこの処理を行わず、さらに色調調整のための着色もしていません。

なぜクラシック・ラディは「10年」になったのか

今回のリニューアルを理解するうえで重要なのが、2001年の蒸留所再稼働と、その後に積み重ねてきた原酒ストックです。

2001年の再稼働から原酒を積み重ねてきた

ブルックラディ蒸留所は1881年に創業しましたが、経営母体の変更や生産停止を経験し、1994年に閉鎖。

2000年にワイン商のマーク・レイニエらを中心とする投資家グループが蒸留所を買収し、ジム・マッキュワンを迎えて設備を修復。2001年5月29日に蒸留を再開しました。

再稼働直後には、当然ながら新体制で蒸留した長期熟成原酒はありません。

そこから20年以上にわたって原酒を積み重ねてきたことで、現在ではフラッグシップを最低10年以上の原酒で構成できるようになりました。

日本正規輸入元も、原酒ストックの充実によって「10年」という熟成年数表示が可能になったと説明しています。

今回の10年化は、単なるラベル変更ではなく、再稼働後に蓄積してきた原酒を背景にしたリニューアルといえます。

「10年」は平均熟成年数ではない

スコッチウイスキーの「10年」は、使用した原酒の平均熟成年数を意味するものではありません。

複数の熟成年数の原酒を使用した場合、ラベルに表示できるのは最も若い原酒の年齢です。

そのためクラシック・ラディ10年は、使用するすべての原酒が最低10年以上熟成されていることを意味します。

より長く熟成された原酒を使用することはできますが、10年未満の原酒を含めて「10年」と表示することはできません。

ユースケ
ユースケ

ブルックラディにとって、今回が初めての10年熟成ではありません。2011年に、2001年の再稼働後に蒸留した原酒による10年熟成「The Laddie Ten」という商品が登場しています。現行ボトルがNASから10年物へ変わったことは、ブルックラディの原酒ストックが十分に充実したことを示す、大きな節目といえますね!

旧ボトル「ノンエイジのクラシック・ラディ」との違い

終売となった旧ノンエイジと、現行のクラシック・ラディ10年を比較します。

項目 旧ザ・クラシック・ラディ(NAS) ザ・クラシック・ラディ 10年
現在の位置づけ 終売・旧製品 現行品
熟成年数表記 なし(NAS) 10年
最低熟成年数 バッチごとのレシピにより異なる。
スコッチの規定上は3年以上。
10年以上
アルコール度数 50% 50%
大麦 100%スコットランド産 100%スコットランド産
ピート ノンピート ノンピート
熟成樽 バッチごとに異なる バッチごとに異なる
原酒構成 固定レシピではない 固定レシピではない
冷却濾過 ノンチルフィルタード ノンチルフィルタード
着色 無着色 無着色
商品の位置づけ 旧フラッグシップ 後継フラッグシップ

旧NASでは、使用する原酒の最低熟成年数もバッチによって異なっていました。

現行の10年版では、バッチごとに原酒や樽を組み合わせる考え方はそのままに、すべての構成原酒が最低10年以上となっています。

つまり今回のリニューアルは、クラシック・ラディをまったく別の商品へ作り変えたというより、「従来のスタイルを継承しながら、最低熟成年数を10年へ引き上げた」と考えると分かりやすいでしょう。

【ウイスキーレビュー】ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年

ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年

  • シングルモルトスコッチウイスキー
  • 50% 700ml
  • フェノール値:0PPM
  • 樽:アメリカンオーク(バーボン樽) を中心に構成。※バッチごとに異なる
  • 抜栓時期:2026年9月
  • テイスティング時期:2026年9月(抜栓から一日後)
  • whiskybaseでの評価:評価なし
  • 定価:7,370円(税込)
  • 楽天市場価格[2026年9月]:5,970円(送料別)
  • Amazon価格[2026年9月]:6,552円(送料込み)
ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年
created by Rinker

香り

バニラ、白桃、洋ナシ、イチジク、メロンパン、オレンジ、バナナ、カシューナッツ、ミントキャンディー、なめし革、ウッドデッキ、ローズマリー。

加水すると、昆布、アマニオイル、新聞紙、青りんご、塩バターロールパン。

複雑かつ個性的で、数多くあるノンピートモルトの中でもユニークなアロマ。

味わい

まろやかで豊潤。樽香と柑橘のアロマ。ミディアムライトボディ。最初は甘さがありますが、中盤以降はドライ。ノンピートですが、かすかにピーティーなニュアンスも感じます。もったりとした、ややオイリーな口当たりでありながら、フィニッシュにかけては爽やかでスッキリとした印象も。

加水後は甘味が増してフレッシュな味わいに。水を加えてもボディは衰えません。フルーツとバニラ系の味わいが主体で、奥にハーブと潮っぽさも感じます。

総合評価

「ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年」の評価としては…

「ノンピートなのに只者じゃない!麦芽へのこだわりが生んだ異色作。潮気とオイリーさが同居する個性的な一本」です。

BAR WHITE OAKでは数多くのアイラモルトを扱ってきましたが、実はブルックラディに関しては、オフィシャルボトルもボトラーズボトルも、これまで一度も取り扱ったことがありませんでした。「アイラ島全制覇のできるBAR」を掲げたい思いもあり、待望の10年物が完成したタイミングで入荷し、さっそくテイスティングしてみました。

これまでのブルックラディに対する印象は、「ノンピートなのに独特の個性がある」というものでした。スペイサイドやハイランド系のノンピートモルトとは、明らかに違う方向性を持っている蒸留所だと感じていたんです。そして今回、かなり久しぶりに「ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年」を飲んでみたところ、率直な感想は「こんなに複雑でしっかりとした味わいだったのか」というものでした。

このウイスキーの魅力は、ノンピートであるにもかかわらず、かすかにピーティーさを感じさせるところにあります。とはいえ、「スモーキー」と呼べるようなはっきりしたクセではありません。もしかすると、仕込み水がピート層(泥炭の地層)を通り道としているからなのでは? そう考えて調べてみました。

結論としては、ブルックラディの仕込み水そのものは透明です。蒸留所周辺の水は、18億年前の古代岩盤を通って自然にろ過されているため、ピート由来の色や香りが極めて薄く、ほぼ無色透明の水になっているとのこと。

アイラ島全体で見ると、太古の植物や海藻が炭化してできた分厚いピート層が広がっており、降った雨がこの層を通って川や湖、水源へ流れ込む過程で、植物由来の炭素などピートの有機成分が溶け出します。その結果、水は自然に茶褐色へと色づきます。日本人の感覚からすると信じがたいことに、この茶色い水がアイラ島では生活用水としてごく普通に使われているのです。

一方でブルックラディの仕込み水は「アン・トラーン(An Torran)」と呼ばれるもので、蒸留所の裏手にある自社貯水池「ブルックラディ・ロック(Bruichladdich Loch)」の水を使用しています。※同じブルックラディでも「オクトモア」とは仕込み水が異なります。

この水自体は透明であっても、ブルックラディ独特の個性や味わいに深く関わっていることは間違いないでしょう。他のスコッチとの違いを生み出しているのは、この特殊な水源(仕込み水)なのだと、私は感じています。

ブルックラディのもうひとつの特徴が、麦芽へのこだわりです。この蒸留所では原料の産地(テロワール=原料が育った土地の気候や土壌といった環境要因のこと)と、トレーサビリティ(追跡可能性。原料がいつ・どこで作られたかを追跡できること)を極めて重視しており、使用するのはスコットランド国内(アイラ島内、または本土)で収穫された大麦のみです。

驚くのはその透明性の高さで、ボトルのラベルや缶に記載されたコードを公式サイトに入力すると、そのバッチに使われた大麦の収穫地や品種まで詳しく確認できてしまいます。ここまで徹底している造り手は、私が知る限りブルックラディ蒸留所だけです。

スコッチウイスキーの世界では、大麦麦芽(モルト)の品質がそのまま個性に直結する一方で、加工前の「大麦(バーレイ)」そのものにはそこまでこだわらない、というのがこれまでの業界の一般的な傾向でした。もちろんマッカランのように特定の大麦品種にこだわる造り手も存在しますが、そうした蒸留所はスコッチ全体で見るとまだ少数派です。

しかし近年は、原料である大麦そのものがウイスキーに与える影響は大きいと考える蒸留所が増えてきています。これまではモルトスター(精麦業者)から麦芽を買い付けるだけだった業界にも、変化が生まれているんです。指定した大麦を使い、自分たちの蒸留所のウイスキー造りに合わせた専用の麦芽を発注する蒸留所も増えてきました。

ブルックラディだけでなく、そうした考え方が業界全体に広がりつつあります。そんな中でも、大麦へのこだわりを一貫して貫いてきたブルックラディは、業界のパイオニアと呼んでもいい存在かもしれません。

実際、スコットランド産100%にこだわった姿勢が評価につながっているのか、ブルックラディのウイスキーは評価が年々上がっています。ノンピートの「クラシック・ラディ」やリミテッドボトルも愛好家からの評価が高く、コンペティションで上位に入ることも珍しくありません。

また、ピーテッドタイプの「ポートシャーロット」や「オクトモア」も、クラシック・ラディとはタイプがまったく異なりますが、しっかりとしたスモーキーさの中に麦芽の品質の高さがきちんと宿っています。単に麦芽を買い付けているだけでは、これほど複雑なピーテッドモルトを作るのは難しいはずです。

 

話を「ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年」に戻すと、その独特な個性の裏側には、スコットランド産大麦へのこだわりと、アイラ島ならではの仕込み水が、味わいにかなりの影響を与えていることが見えてきます。ノンピートでありながら飲みごたえのある複雑さと、アイラ島らしい潮気やオイリーさ。その個性をバーボン樽でじっくりと育て上げた結果、他のアイラモルトとは一線を画す独自の路線を築き上げているのだと思います。

アルコール度数は50%という設定ですが、飲んでみると刺激が強いという感覚はありません。むしろちょうどよく、心地よく感じる度数です。スコッチとしては一般的とは言えないこの度数であえてボトリングしている「理由」が、造り手の姿勢からしっかり伝わってきます。「はい、美味しい度数でございます(笑)」

加水した後の味わいも、かなり整っています。アロマや甘さ、ボディがしっかり引き立つので、オンザロックやハーフロック(氷を少し入れて、溶けていく過程での味の変化も楽しむ飲み方)、トワイスアップ(常温の水を同量加えて香りを開かせる飲み方)でも十分楽しめそうです。

ウイスキー初心者の方には水割りもおすすめ。個人的には、ハイボール(ソーダ割り)よりも普通の水割りのほうが美味しいと感じるくらい。それくらいごまかしの効かない飲み方でも、しっかりと個性を発揮できる。そんな優れたシングルモルトだと思いました。

ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年
created by Rinker

 

まとめ

今回は『ブルックラディ ザ・クラシック・ラディ 10年』について詳しく解説・レビューしました。

実際にテイスティングしてみて驚いたのは、その「芯の太さ」と「ごまかしの効かない美味しさ」です。ストレートでフルーツやバニラのアロマをじっくり探るのも楽しいですが、少し加水したり、水割りにしたりしてもボディが全く崩れず、よりフレッシュな甘みが引き立ちます。

「ノンピートのアイラモルト」という独自の立ち位置を、テロワールへの徹底したこだわりで磨き上げた傑作。その日の気分に合わせて、ロックやトワイスアップ、水割りなど、ぜひご自身のお好きなスタイルで、この奥深い味わいを堪能してみてくださいね。

ユースケ
ユースケ

あなたの人生がウイスキーで幸せになることを願っています。最後までご覧頂きありがとうございました。それでは、また。

【お酒に関するご注意】
年齢確認: お酒は20歳を過ぎてから。未成年者の飲酒は法律で禁止されています。
健康への配慮: 妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
適正飲酒: お酒は楽しく適量を。飲酒運転は法律で厳しく禁止されています。
マナー: 飲酒後は節度ある行動を心がけましょう。

たるブログ TOP

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました